低価格、高精度、そして早い、食品の放射能測定検査のご紹介
食品の放射能検査は、低価格で小型の測定器では信頼が出来ず、大型機は高価です。検査会社に依頼すると、依頼が殺到しているため、時間がかかることが多いようです。
そこで、低価格、正確、そして早い検査のご紹介です。
このシステムは、まず、スクリーニング検査(詳細な検査が必要かどうかを判断する検査)をし、これで問題無ければ終了で、データを送ります。1日ほどで終了。
スクリーニング検査で、基準値以上の数値が出た場合は、クライアント確認の後、各種分析を行います。3日ほどで終了。
検査組織からの簡単なコメント解説は以下です。
<会社案内>
株式会社らいふでは、放射線量測定検査を24時間体制で月間約12000検体受注しております。検査方法はスクリーニング検査(放射線総量CPSを計測し、換算式を用いてセシウム134,137,ヨウ素131を算出する方法)を採用しており、基準値以上の数値が出た場合は
クライアント確認の後、各種分析を行っております。
また検査精度を向上させるため、特注の鉛遮蔽体で外部からの影響を遮断すると共に、日本アイソトープ協会とクロスチェックを行うことで、精度の監視を行っております。
主な受注実績は東京食肉市場様の全頭検査受託及び各県の検査も承っております。
詳しい内容は以下。
株式会社らいふ
<http://www.life-silver.com/kankyo/houshasen.html>
問い合わせは以下にお願いします。
環境事業本部 開発営業部
田村 真左美 様
TEL 03-5447-5285
FAX 03-5447-5287