両方に必要な項目は、ハザード、管理手段、許容限界、モニタリング手順、是正処置、責任及び権限、モニタリングの記録、以上だが、これに、 「モニタリングの担当者」を入れることで分かりやすくなり、「検証」を入れることで、(7.8 検証プラン)にも対応することが出来る。